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ベースフードの賞味期限は?冷凍保存で賞味期限切れを防ぐ方法を紹介!

この記事は、ベースフードの賞味期限と保存方法についてまとめました。

ベースフードの賞味期限が切れたり、保存方法を間違えたりして、食べられなくなってしまうのはもったいないです!

ベースフードを冷凍保存して賞味期限切れを防ぐ方法などを紹介していますので、しっかりチェックしておきましょう。

なお公式サイトから買うと一番賞味期限が長くなるので、こちらのリンクから購入を検討してみてくださいね。

\ 賞味期限が一番長い /

目次

ベースフードの賞味期限は購入先で異なる?

購入サイト賞味期限
Amazonなどの通販サイト1〜2週間
公式サイト1ヶ月

ベースフードの賞味期限は、購入サイトによって違います。

上の表にまとめたとおり、なんと公式サイトと通販サイトでは、最大3週間もの違いが出てきます。

ベースフードを購入してうっかり賞味期限が切れてしまったということが無いように、その違いについて確認しておきましょう。

Amazonなどの通販サイトなら賞味期限は約2週間…。

ベースフードをAmazonなどの通販サイトで購入した場合、賞味期限は約2週間です。

公式サイトで購入した場合と比べて2週間も短くなっています。

これだけの差が出てしまう原因は、通販サイトで購入しても出荷元は公式オンラインショップになるからです。

例えば、公式オンラインショップから出荷した時の賞味期限が1ヶ月であっても、オンラインショップから通販サイトに届くまでに1週間、通販サイトから手元に届くまでに1週間とそれぞれロスが生じます。

ベースフードを購入する時は、公式サイトから購入した方が賞味期限の長いので安心です。

公式サイトなら賞味期限は約1ヶ月!

ベースフードの公式サイトからの購入であれば、賞味期限は約1ヶ月です。

通販サイトを介してではなく直接手元にベースフードが届くため時間のロスはなく、元々設定されている賞味期限で適用されます。

ベースフードの賞味期限は普通のパンや生パスタに比べると長めです。

BASE PASTAはパッケージ内の酸素を抜いた上で加熱殺菌を行うことで、BASE BREADは水分や酸素を行うことによって、長期保存を可能にしました。

長期保存可能にした方法は合成保存料を使用していないため、ベースフードは安心して食べることができます。

ベースフードを冷凍保存して賞味期限切れを防ぐ方法をご紹介!

ベースフードシリーズのひとつBASE BREADは、賞味期限切れを防ぐために、公式サイトでは冷凍庫にて保存をすることが推奨されています。

冷凍保存の手順と美味しく召し上がるための解凍方法について説明しますので、ベースフードの冷凍保存する時に確認して参考にしてください。

冷凍保存の具体的な手順

BASE BREADを冷凍する場合は、袋のまま冷凍庫に入れてください。

開封をして、BASE BREADのみをラップに包んで冷凍するなどの方法はおすすめしません。

その理由は、BASE BREADの長期保存を可能にしている脱酸素剤の効果を保つためです。

脱酸素剤を袋の内側に使用することで、カビの増殖を防ぐことができます。

BASE BREADを袋のままアルミバットの上にのせて冷凍すれば、美味しさをそのままで急速冷凍することが可能です。

冷凍したベースフードを解凍する方法

冷凍したBASE BREADを解凍する際は、電子レンジを使用します。

袋に入っている脱酸素剤を取り出して、500wで1分温めてください。

脱酸素剤は粘着力が強いので、気をつけてとってくださいね。

ご家庭の電子レンジによって解凍に必要な時間にわずかな違いがあります。

1分温めてもの足りないようであれば、10~20秒ずつ時間を伸ばして様子をみましょう。

解答した後にトースターなどで焼くとまた違った食感のBASE BREADを楽しむことができます。

冷凍保存で賞味期限が延びる期間

BASE BREADのようなパンは、冷凍保存することで賞味期限が延びます。

パンを保存する時に一番気をつけなければいけないことは、カビの発生です。

冷凍庫内は基本的に-18℃以下に設定してあり、その温度ではカビは繁殖できません。

室内での常温保存や冷蔵庫での保存は温度も高いため、カビが発生しやすい環境です。

以上のことより、BASE BREADを冷凍保存すると常温や冷蔵庫で保存するよりもカビの発生を抑えることができるため、賞味期限が延びます。

冷凍保存するときのメリットとデメリット

BASE BREADを冷凍保存する時のメリットは、賞味期限が延びる点です。

逆にBASE BREADを冷凍保存する時のデメリットは、すぐに食べられない点です。

BASE BREADは袋を開ければすぐに食べることができるという手軽さがあります。

しかし冷凍してしまえば解凍しなければならず、その作業を手間に感じる人もいるでしょう。

BASE BREADは、常温でも約1ヶ月の賞味期限があります。

期限に余裕がある場合は常温保存し、BASE BREADをすぐに食べられる状態にしておいてください。

ベースフードは冷蔵保存すべき?常温保存すべき?

基本的にベースフードは常温保存です。

ベースフードは、全ての商品で、35度で30日間保存しても菌の数が増えにくいことが実証されています。

夏場で気温が気になる人は、BASE BREADは冷凍保存をし、BASE PASTAは冷蔵保存をしましょう。

BASE BREADを含め、パン特有のもちもちさは小麦粉のでんぷんによって作られています。

でんぷんの劣化してしまう原因は、冷蔵庫で保管することです。

味の劣化を防ぐためにも、BASE BREADを室温以外で保存する時は冷蔵ではなく、冷凍保存するようにしてください。

逆にBASE PASTAを常温以外で保存する場合、生パスタの美味しさを保つために冷凍保存ではなく冷蔵保存が推奨です。

次の章では、ベースフードは賞味期限切れでも食べることができるのか解説します。

ベースフードは賞味期限切れでも食べられる?

結論だけいえば、ベースフードは賞味期限切れでも食べることは可能です。

賞味期限の定義は「品質が変わらずにおいしく食べられる期限」とされています。

賞味期限は、安全に食べられるために定められた消費期限とは違います。

消費期限が切れてしまった場合は健康に害を及ぼす可能性があるので、食べることは避けた方が安心です。

逆に賞味期限が切れた瞬間に食べられなくなるわけではありません。

本来の味や美味しさが衰えてしまっている可能性は高いですが、自己責任の範囲で食べることは可能です。

またベースフードの賞味期限が切れてしまった場合は、返品などの対応ができませんので、ご注意ください。

次の章では、実際に賞味期限が切れたベースブレッドを食べた人の感想を紹介します。

ベースフードが賞味期限切れ2ヶ月でも食べた人もいます…

賞味期限2ヶ月切れのベースフードを、10個以上食べても問題なかったとのことでした。

ベースフードだけではなく、普段食べ慣れていないものをうっかりと食べ忘れて、賞味期限が切れてしまう経験はよくあります。

特にベースフードは一回に届く量が多いです。

定期コースで注文していて食べ忘れてしまうと、その分余る量も増えます。

賞味期限が2ヶ月切れても食べても体調に変化が無いなんて、ベースフードの長期保存技術は素晴らしいですね。

ベースフードの賞味期限についてまとめ

  • ベースフードは購入先によって賞味期限の長さが異なる
  • ベースフードは室内で長期保存が可能
  • BASE BREADは冷凍保存、BASE PASTAは冷蔵保存

以上のような内容をお届けしました。

ベースフードは賞味期限が長く室温で保存できるので、保存食にもちょうど良いです。

合成保存料も使用されていないので、安心して食べられます。

ベースフードが余ってしまい賞味期限が切れそうな時は、BASE BREADは冷凍保存、BASE PASTAは冷蔵保存とそれぞれで推奨されている方法で保存してください。

賞味期限が1番長く購入することができる公式サイトは、こちらから確認できるので、賞味期限切れになりたくない人はチェックしておきましょう。

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