\今おすすめのプロテインはこれ1択!/LYFT

ゴルフ スコア=114

ベストスコアタイ!!114達成!
しかも難しいと言われているコースでの達成。前回のベストスコアが簡単かコースだったので明らかに実力は上がったと思う。ただ本当はもっともっと良い記録を狙いたかった。もったいない場面がいくつもあった。一つ一つ良かった点、悪かった点を整理して反省して次に生かす!

[今後の課題]
1)ロングパットの距離感があっていない。今回たまたま遠い距離のセカンドパットが入ったが、まぐれなので本来はロングパットで2m以内につける必要あり。

2)アプローチでグリーンオンせずショートした。番手を上げたり、スイングを大きくするor当たりをよくすることで確実にオンさせる練習が必要。

 

 

 

[今回の作戦]
痛み止め&毎日練習作戦によって、ミスショットを極力減らす。アプローチショットの精度を上げるように練習した。またトラブルリカバリーは前回記事初心者アドバイスの通り、打数より確率重視の考え方、つまり1打払っても次に良い位置で打てる方が良いという考えでいく。ミスショットしても無理に挽回を狙って番手を上げたりフルショットしたりしない。ショットは最初からコンパクトスイングでいき、当たりが良くなったら少しずつ振り幅を大きくしていく。

[結果]
前回の課題1:トラブルリカバリー○
林の中から上に打ち上げる場面で、ピッチングでフェアウェイに出すことができた。バンカー縁では一旦斜めに出して、グリーンオンすることができた。ラフの深そうなところでは距離があってもウッドは使わずに7アイアンでクリーンヒットさせることができた。フェースを意識したのが良かったかも。

前回の課題2:途中から原因不明のミートせず○
コンパクトスイング、特にテイクバックを小さくすることを意識して、力<当たり 優先の考えでいった。結果、ほぼミスショットなしで終えることができた。5ウッドが1回チョロしたことがあったが、やはりアウトサイドインになっていたのだろうと思う。

ドライバー○
練習のときに変な当たりになって数日間苦しんだが、本番前日にテイクバックの高さを低くしてフェースを閉じるようにして、そこからインサイドアウトで外に打ち出しながら手首を早く返すようにすると上手くいくことが判明。本番もしっかり素振りでそれをやってスイングするとFWキープ率を高く保つことができた。慣れてきた頃に少しスイングスピードを上げるのもGOOD だった。悪かった点途中スライスばかり出たこと。これは手首を早く返すことで挽回した。本当はもっと適切な挽回方法があるのかも知れない。しっかり下げないとアウトサイドインになってボールの頭を叩いたこともあった。

ウッド午前△→午後○
最初はダフったり、ボール頭を叩いたりした。典型的なアウトサイドインの症状。体の力を抜いてスムーズにスイングすることでクリーンヒットするようになった。ややクローズに構えて、ボールの後ろから見るようにアドレスしたのも良かった。そこからしっかり下げて手首を早く返す(早く返すというより両手を揃えてひねる動き)も、良かった。

アイアン○
7アイアンも5アイアンも一度も右にいくことはなかった。そこそこクリーンヒットできた。ヘッドレストを実行したがそれも効果あったと思う。コンパクトスイングで距離よりも当たり重視の考え方がいきた。100Y飛ばせば十分という考え方も焦らずにコンパクトスイングが出来た良い要因になった。

アプローチ×
70~80ヤード以下で、距離が不足したり、方向違ってオンしないケースあり。ラフからとか打ち上げとかを考慮して番手を上げた方が良かったかも。30ヤード以下では乗せるだけでなく寄せたいところだが、グリーンの端に乗るだけになってしまった。あるいはショートしてグリーンに乗らないこともあった。やはり距離と方向のコントロールや当たりに自信がない。

パター△
ロングパットの距離感が合わず、4~5mを残してしまい結果3パットとなった。最初はそこそこ良かったが、途中で距離感がずれたときの処方箋がない。練習でのイメージからの強弱調整よりも、当日の距離感が「少しショート気味だな」と思えば少し強くするなどのシンプルな対応の方が良さそうに思えた。1クラブ以下の距離で、傾斜がついているので何回か外してしまった。

[次に生かすこと]
上述したようにアプローチとパターが課題。練習での比率をさらに高めて精度を上げること。さらには練習場だけでなく、一人で廻れる安価なアプローチ練習コースなどでコースアプローチ練習を積む。実力および考え方は身についてきている。練習だけでなく、知識も増やしてゴルフ実力をさらにあげていく。

目指せGROSS111!レベル15!

※現在レベルGROSS114レベル11。

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