\今おすすめのプロテインはこれ1択!/LYFT

ゴルフ スコア=130

最悪の事態発生。スコア130。。
前半に16打のビッグイニングがあった。後半は何とその前半より2打も悪い結果となった。前半の16打は、トラブルリカバリーショットで何度も叩いたこと。後半の悪い点は、ドライバー、セカンドのミスショット(OB、チョロ多発)。かつアプローチもパターも精度を欠いたことによる。

但し、前半の16打がなければ、64-10=54。つまり108ペース。前半はボギー、ダボペースでいけている。コンパクトスイングでミスショットをなくす作戦アンド、アプローチはとにかくグリーンに乗せる作戦、パターは距離感が命作戦が功を奏したといえる。

[今後の課題]
1)トラブルリカバリー(谷から上に打ち上げるショット、バンカーで狙いが定まらない(力を入れるといろんなところを叩く))、

2)後半クラブにミートしなくなったこと(理由不明。ダフったり、引っ掛けたりする)

 

[今回の作戦]
コースの前々日に整形外科に行き、手首の電気治療としてもらい、痛み止めと湿布をもらった。やはり電気治療すると痛みが引き、痛み止めを飲み続けるとほぼ痛みが気にならなくなる。これを良いことにコース前日、当日ともに30球程度練習することができた。しかしそれでも、前回同様にフルショット封印して、7,8割の力で打つように心がけた。力が入ってミスショットをしないようにするためだ。何とか3打でグリーン廻りの良いところにつける。そうすれば、4打目でピンの近くに乗せることができる。そうすれば、2パットは確実でもし運がよければ1パットで収められる。すなわち、ボギー~ダボで上がることができるという作戦だ。かつ、前回の反省を入念に読み込んで、それを反映した。

[結果]
ドライバー午前○→午後×
力まず。上に振り上げること。とにかく左へ早く返すことを意識した。午前中はそこそこ真っ直ぐ飛んでいたが、昼からドライバーとアイアンがおかしくなってからは、左に返すと引っ掛ける、返しすぎないようにするとスライスでOBする。ミートしない。理由が分からずに直し方が分からない状態に陥った。打つ前、上手く当たる気がしない。。

ウッド午前○→午後△
ドライバー、ウッド、アイアンの中で一番マシだったかも知れない。上に振り上げて、下にしっかり下ろして早く返すことを意識した。それでもスライスしていったが、当たりは悪くなく、低く飛ぶため、コースからもそんなに外れず距離をかせぐことができた。今後もしっかり回数を打って安定的に打てるようになる。

アイアン午前○→午後×
前半は上手く力が抜けていたのか、ミートして7番アイアンでもしっかり100Y以上飛び、距離をかせぐことができた。しかし後半は、素振りではダフらずに上手く振れるのに、いざ本番を打つと、ダフったり、トップしたりする。つまりチョロっと数10Yしか飛ばない。これを繰り返してグリーンに近づくため、パーの数+3~4打でグリーンに乗ることとなってしまった。ドライバー同様に直し方が分からない。上手く打てないため、どんどん力が入って、7~8割の力でなくフルで打っていたと思う。結果、ミートせず、ハーフショットで100Y程度飛ぶのに、フルショットで数10Yしか飛ばないという最悪の事態になったのではと推定する。

パター午前○→午後×
午前は19パット、午後22パット。最初の練習グリーンで力と距離の関係をしっかり調整して、ロングパットの距離を合わす努力をした。結果、午前は結構上手くいった。ピンそば1~2mでもしっかり勾配がついていて、よく勾配を配慮しないと、面を合わすだけでは入らない。少し強めに打つことを意識するが、入らないときはオーバーし過ぎて、またそこから2パットとなる羽目になる。ロングはまぁまぁ、ショート~ミドルが×という評価だ。3~4mでは入れたいところだが勾配があると入らない。

[次に生かすこと]
コースでのフルショットと練習場でのフルショットは力の入れ方が違う気がする。コースでは練習のように、練習ではコースのように力の入れ加減をコントロールすることが必要。やはり数を打たないと、スムーズに力がボールに伝わらない。手首の痛み止めをしばらくもらい続けることで、毎日練習できる環境を整える。上手く振れるようになれば手首に負荷はかからなくなるし、筋力がつくことで手首を保護できる。と信じて練習を続ける。

目指せGROSS111!レベル15!※現在レベルGROSS114レベル11。

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