\今おすすめのプロテインはこれ1択!/LYFT

子供と一緒に楽しめる冬のアウトドア5選

[PR]

子供と一緒に楽しめる冬のアウトドアを探しています。

アウトドアを極めたい!子供と一緒に楽しみたい!

と思って2年くらいたちますが、中々思うように活動できていません。

きっかけは、子供と釣りにいったこと。

港釣りで小さなフグしか釣れませんでしたが、子供たちは大喜びでした。

それまでは行ったことのない公園に行ったり、遊園地に行ったり、旅行に行ったりしていましたが、目の輝きが違いました。

それらレジャーとアウトドアの最も大きな違いは、「積極性」です。

エンターテインメントを楽しませてもらうか、それとも自ら楽しみに行くかの違いです。

後者のほうはより自由度も高く、複雑で楽しいものになるでしょう。

またその技術は将来、かけがえのないものになるかも知れません。

アウトドアといえば「秋」でしょうか。キャンプが代表的なものかもしれません。

今年はりっぱなテントも購入してしっかりキャンプも楽しみました。

コールマン(Coleman) テント タフワイドドーム4 300 スタートパッケージ

今度は冬がやってきます。

秋よりは選択肢が少なくなってしまいますが、冬のアウトドアを計画したいと思います。

【子供と一緒に楽しめる冬のアウトドア5選】

冬で外で積極的に楽しめるレジャー・スポーツといえば、雪山でのスキーやスノーボードになるでしょう。

その他にも考えてみるといろいろありますので、冬のアウトドアをお考えの皆さんは参考にしてみてください。

1.雪山でのスキー・スノーボード

冬のアウトドアの王様、スキー・スノーボードです。

利点は、寒い冬でしかも外なのに、思いっきり体を動かせて楽しいこと。

グッズや施設が充実していて利便性が高いことです。

短所は、道具をそろえるのが高くて大変。

置き場も必要なこと。現地までの移動時間や現地での遊び費用もかかることです。

しかしそこは王様。

どんなに大変でも、これを経験せずに冬のスポーツは語れないというぐらいのメジャースポーツです。

ただし子供の年齢が小さいうちは、道具や運動神経(体格)も問題もありややハードルが高いです。

私もまだ子供にはスキー・スノーボードはさせていません。

小学校中~高学年くらいからがスムーズかなと考えています。

 

2.雪山での雪合戦・雪だるま作り・そりすべり

子供が雪山ですることの一番は、雪合戦・雪だるま作りでしょう。

スキー・スノーボードをさせる前段階として大切なステップだと勝手に考えていますが、私の子供もしっかり2019年1月にデビューしてきました。

子供用のウェア、靴、帽子、手袋などを購入し、人生初のスタッドレスタイヤに履き替えていざ出発。

子供たちは生まれて初めての雪山に大興奮。雪合戦や雪だるま作りに精を出しました。

男の子は、雪合戦の方が好きなようです。

はまると大人でもつい夢中になってしまいます。

玉の大きさと硬さや命中率、製作巣スピードもそれぞれ戦略性があります。

またそれをいつどのように使うか、玉がなくなったら一気に集中砲火にあいます。

逆に玉がなくなったと見せかけて、集中砲火をかいくぐったあとの反撃に出たときの快感は最高です。

女の子は、雪だるま作りが良いようです。

どんなものにしたいか、どれくらいの大きさにするか、飾りつけはどうかなど創作意欲をかきたてられるようです。

アウトドア系で作るものといえば、料理や昔遊び道具の製作体験などがよくありますが、雪だるまはあまりにも簡単でそして自由度が高いです。

小さな子供でも夢中になって何時間でも作っていられるようです。

最高の思い出、そして経験ができました。

3.星空観察

冬は星空がきれいです。

それは空気が澄んでいるから。

空気温度が低く、その中に水蒸気が安定していられないので、空気中の水分が少ないです。

だから乾燥するのですが、そのおかげで星の光をさえぎる水蒸気がなく、キレイに星が見えます。

子供と一緒にみる感動的な星空は、何にも変えがたい価値あるものになるでしょう。

しかしキレイだね、だけで終わらず、やはりこの星座は何とか、この一等星はベガだよ、とか話題にしながら、子供と一緒に勉強すれば感動+勉強になるはずです。

こちらのセットを使えば、一緒に星の勉強が楽しくできそうですよ。

【DVD付】星・星座 (学研の図鑑LIVE) 3歳~小学生向け 図鑑 (学研の図鑑LIVE(ライブ))

4.たこあげ

冬といえばたこあげです。

なぜなら風が強いから。中国大陸からの高気圧によって、いわゆる西高東低の気圧分布となり、風が強く、かつ晴れの日も多くなります。

たこあげをするには絶好の気候といっていいでしょう。

子供と一緒にたこを作ってあげる。

特に男の子なら大興奮間違いなしです。

最初あげるために結構ダッシュも必要ですので良い運動にもなります。

たこは電線のない、広い場所であげるようにお願いいたします。

こちらのたこセットなんて、子供と一緒に作ってあげるととても楽しそうです。

凧 カイト 立体タコ Ninonly スカイカイト 紙鳶 凧揚げ 骨なし 組み立て不要 アウトドア 2個セット 収納バッグ 付き

5.かきバーベキュー

 

冬は気温も低いので外でバーベキューをする人は少ないと思いますが、かきバーベキューならしたことがある、もしくは聞いたことがある人は結構いるのではないでしょうか。

ちなみに私はかきが大好きです。

子供がかきが好きかどうかは好みが分かれるところだと思いますが、私の子供はみんな大好きです。

海が近くにある方なら、是非漁港にいって大量にかきを仕入れてきてください。

そして盛大にかきバーベキューをやってみましょう。

冬のバーベキューも中々面白くて盛り上がりますよ。

以上、子供と一緒に楽しめる冬のアウトドアを紹介いたしました。

他にも、スノーシューやワカサギ釣りなど、少しレベルの高いレジャーもあります。

少しずつチャレンジしていっていずれは全て制覇したいと思います。

何より自然の中でみる子供たちの笑顔が最高ですね。

またチャレンジしたアウトドアについてレビューしていきます。

☆アウトドア:15記事=レベル18に上がった! [次なる目標は17記事=レベル20]

 

 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次