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ゼンブヌードルのカロリー&糖質は高い?気になる栄養成分と原材料をご紹介!

この記事では、多くの人が気になっているであろう、ゼンブヌードルのカロリーと糖質について解説していきます。

ゼンブヌードルってダイエットに良いと聞くけど、実際カロリーはどうか?気になりますよね。

結論から言うと、ゼンブヌードルはダイエットに向いているといえます!

ゼンブヌードルの栄養成分から原材料まで徹底解説していきますので、気になる人は記事を読み進めてくださいね♪

目次

ゼンブヌードルのカロリーと糖質は高い?

食材カロリー糖質
ゼンブヌードル26138.5~42.9
中華麺28153.6
うどん25055
そば23743.2
マカロニ27854.2

ゼンブヌードルのカロリーと糖質について解説していきます。

ゼンブヌードル(80g)のカロリーは261cal

糖質は、38.5~42.9g

数字だけでは分かりにくいので、代表的な麺類と比較していきましょう。

表から分かるように、カロリーはあまり低くありませんが、糖質はかなり低いことが分かりました!

体内で脂肪に変わる糖質が10gも低いので、ダイエットに期待がもてそうですね♪

糖質が低いゼンブヌードルを早速試してみたい人はこちらの公式サイトをチェックしてみてくださいね♪

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ゼンブヌードルの気になる栄養成分と原材料!ご飯とカロリー比較しました!

項目ゼンブヌードルご飯
原材料黄えんどう豆精白米
カロリー265kcal252kcal
糖質40.2g55.7g
食物繊維11.8g2g
たんぱく質15.8g3.8g
脂質1.5g1.5g
食塩相当量0.0g0.0g

精白米と比較してみるとゼンブヌードルのほうが少しカロリーが高くなっていますね。

「カロリーが高いしダイエットに不向きなんじゃないの??」と思った方!

実はカロリー=太るではないんです!!

では、なぜゼンブヌードルはダイエットに良いか、栄養素を見ていきましょう。

まずは糖質。

前にも記したように糖質が圧倒的に低くなっています。

さらに食物繊維、タンパク質は約5倍含まれていることが分かりました!

この栄養素こそがダイエットの味方なんです。

それでは栄養素の特徴について詳しく見ていきましょう。

ゼンブヌードルの栄養素の特徴は?

ゼンブヌードルの栄養素の特徴は、やはりタンパク質と食物繊維が豊富ということ。

黄エンドウ豆は、北欧やロシアでは古くから愛されています。

その理由はタンパク質と食物繊維が豊富で、脂質が少ないからです。

まさにおいしく健康になれる食材といえるでしょう。

しかし黄エンドウ豆は、遺伝子組み換えされているのではないかと不安に思う方もいるかもしれません。

安心してください。

ゼンブヌードルは遺伝子組み換えはされていませんよ。

ZENBの商品すべて遺伝子組み換えではないので安心して食べることが出来ますね!

食材に黄えんどう豆100%を使っている理由は?

結論からいうと、原材料に黄えんどう豆100%を使っているのは、植物性タンパク質と食物繊維が多く含まれているから。

黄エンドウ豆100%のため添加物も使われていません。

独自製法でつくられているので、もっちりとした食感と豆のほのかな旨味が感じられ、味も美味しいと人気です。

また豆の薄皮までまるごと使っているので、豆由来の植物性たんぱく質をたっぷり摂取できます。

最近では大豆よりも脂質が少ない、スーパーフードとして注目されています。

ちなみに黄えんどう豆の原産地は、アメリカまたはカナダです。

たんぱく質が高いと何が良いの?

タンパク質は、人間の体を構成するために必ず摂取しなければならない栄養素です。

このたんぱく質はダイエット中に積極的にとることで、痩せやすい体を作ることが出来ます♪

筋肉が合成されるときに使われる栄養素がたんぱく質なので、たんぱく質を取ると体内の筋肉量が増加します。

すると体の基礎代謝が上がるため、普通の生活をしているだけでもカロリーが消費されていくのです。

逆に筋肉が減ってしまうと代謝が落ちてしまうため、たんぱく質を取ることはダイエッターには必須条件といえるでしょう。

またタンパク質は糖質や脂質よりも脂肪になりにくいため、安心して摂取できますね。

食物繊維が豊富だと健康に良い理由は?

食物繊維は小腸で消化・吸収されることなく大腸まで届きます。

そのため、便秘の予防をはじめとする整腸効果だけではなく、血糖値の上昇抑制などの多くの生理機能を持っているんです。

実は、現代の食生活において食物繊維は不足してます…

意外と普段の食事で食物繊維をとることは難しいんです。

そもそも一日どのくらいとれば良いのでしょう?

正解は、1日当たりの平均は21gとされています。

ゼンブヌードルには、約11gもの食物繊維が含まれているので、1日摂取目安の約半分の食物繊維を手軽に摂取することが出来ます♪

ゼンブヌードルはグルテンフリー?アレルギー成分も含まれていません!

ゼンブヌードルはおいしいうえに、グルテンフリーなんです。

そのため健康に気を使っている人には、とてもうれしい商品ですよね。

また小麦アレルギーのため、麺類が食べられない方もゼンブヌードルなら安心して食べることが出来ます。

しかし一応、医師へ相談してから食べてくださいね!

またゼンブヌードルには、アレルギー成分は含まれていません。

しかし、豆類やピーナッツのアレルギーをお持ちの方は、黄エンドウ豆に反応してしまうこともあるので注意する必要がありますよ。

H2_ゼンブヌードルのカロリーや糖質についてまとめ

  • カロリーは低くないが、ダイエットに向いている
  • 糖質は他の麺類にくらべて低い
  • たんぱく質や食物繊維などの栄養素が豊富

ゼンブヌードルのカロリーと糖質についてまとめました。

カロリーはあまり低いとはいえませんが、糖質は確かに低いことが分かりました。

麺類はこのゼンブヌードルに置き換えるとダイエット効果が期待できそうですね。

たんぱく質や食物繊維などの栄養素が豊富に含まれているゼンブヌードルを食べて、楽しくダイエットをしていきましょう。

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