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ベースフードが太る7つの原因!本当に太った人のリアルな声を集めました!

この記事は、ベースフードが太る7つの理由やSNSでのリアルな声などをまとめました。

ベースフードはカロリーが少なくないので、太らないように気をつけなければいけません…

太る原因や太らないアレンジ方法をしっかり学んで正しくダイエットしましょう。

ベースフードで太らないための知識を得たい方はこの記事を、商品のカロリー値を確認したい人はこちらの公式サイトをチェックしてみてくださいね。

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目次

ベースフードが太る7つの原因!弱点を知っておこう!

太る原因重要度
①意外とカロリーが高いから
②トッピングを塗りすぎているから
③おやつに食べているから
④運動をしていないから
⑤一緒におかずを食べているから
⑥単純に食べ過ぎているから
⑦良い口コミを信じすぎているから

上の表でまとめたとおり、ベースフードが太る原因は7つあります。

7つ全てが原因になりうることですが、中でも重要度が高いのが「意外とカロリーが高いから」「トッピングを塗りすぎているから」の2点です。

この2点を抑えるだけでもベースフードが太る原因の解決に大きな一歩といえるでしょう。

ベースフードの7つの太る原因を理解して、上手にベースフードを活用することでダイエット成功はもうすぐそこまで見えてます!

それでは、7つの原因を詳しく紹介していくので、ベースフードで太りたくない人は確認していきましょう。

太る原因①:ベースフードは意外とカロリーが高い

栄養バランスに優れたダイエットフードとして注目のベースフードですが、実は意外とカロリーが高いって知ってました??

ベースフードの中でも人気が高いチョコレート味を例にだすと、1袋で263kcalもあります。

食パン1枚158kcalなので、意外にカロリーが高いことがわかるでしょう。

食べすぎてしまうとカロリーオーバーするので、注意が必要です。

太る原因②:バターやジャムやはちみつを塗り過ぎている

栄養素が高いダイエット食品であるベースフードですが、意外にもカロリーが高いことは既に紹介しました。

プレーンの状態でもカロリーが高いので、そこにジャムやバター、はちみつをさらにかけてしまうとカロリーオーバーになってしまいます。

ダイエット効果を期待してベースフードを食べるなら、バター、ジャム、はちみつは塗らずに摂取しましょう!

太る原因③:おやつにベースフードを食べている

置き換えダイエットとして、ベースフードをおやつに摂取している方もいるようですが、それも太る原因になるのでやめた方がいいです。

置き換えるなら3食のどれかとしてください。

3食+ベースフードはカロリー摂取しすぎです。

バランスよく栄養素が配合されているベースフードはおやつではなく、1食として扱いましょう!

太る原因④:ダイエットできていると思って運動をしてない

1番太る原因になるものが運動をしていないことです。

食事だけのダイエットはカロリー摂取を計算しつつ、消費カロリーとのバランスでダイエットしていきます。

もちろん、何も運動をしない状態の消費カロリーで痩せていけば運動嫌いな方はいいかもしれません。

運動しない弊害は、リバウンドしやすいことです。

いっとき痩せたとしても、筋肉などを使っていないので元の生活に戻れば太ってしまいます。

ずっとダイエットし続けることは難しいので、上手に運動も取り入れると痩せるスピードがあがるでしょう。

太る原因⑤:ベースフードと一緒におかずを食べている

ベースフードは脂質や食物繊維、糖質などバランスよく配合されている食品です。

ベースフードだけで十分栄養素を摂取できます。

そこにおかずを足してしまうと摂取カロリーを多く取ることになってしまいます。

もし、一緒に摂取したいならサラダとノンオイルドレッシングはどうでしょう?

おかずのカロリーを考えながら、ベースフードと一緒にどれだけ食べていいかを計算して見てください。

太る原因⑥:単純にベースフードを食べ過ぎている

バランスよく栄養素が入っているからといって、摂取しすぎるのは良くありません。

ベースフードはタンパク質が豊富で脂質、糖質と低いのが特徴的ですが、一日に何個も食べてしまってはカロリーオーバーになってしまいます。

ダイエットは摂取カロリーと消費カロリーを計算することが大前提です!

ベースフードがおいしいからといって食べ過ぎは要注意!

太る原因⑦:ベースフードの良い口コミを信じすぎている

ベースフードに限らず、口コミには良い口コミと悪い口コミがあります。

良い口コミと悪い口コミを相対的にみて判断することをおすすめします。

ダイエットを成功させたい気持ちはわかりますが、ベースフードを摂取すればダイエットが成功するとはかぎりません。

痩せた方には、痩せた要因があります。

ベースフードだけで痩せるのではなく適度な運動も取り入れるとより効果を実感しやすいです。

ベースフードは太るかも…という5人のリアルな声を集めました! 

ここまではベースフードが太る理由を紹介しましたが、実際に太ったという人はどんな人なのか?あるいはベースフードで太るかもしれないというリアルな声を調べました。

太るかもしれないという声を元に、どうしたら太らないのかを見極めることができればダイエット成功は間違いありません。

それではベースフード利用者のリアルな声を紹介します。

今までの量だとデブになる…というベースフード利用者の声 

確かにベースフードを食べるからといって、今までと同じ量に加えてベースフードを食べていては全く意味がありません。

摂取カロリーと消費カロリーを計算して、消費カロリーが上まらなければ絶対に痩せません。

一番良い方法は、今までのどこか1食分をベースフードに変えることです。

そうすれば、自ずと摂取カロリーは減ります!

ホイップクリームを塗ると逆効果…というベースフード利用者の声  

ベースフード単体では栄養素はバランスよく配合されています。

タンパク質は多めで糖質や脂質に関しては、低い状態です。

しかし、バターやホイップなどでアレンジしてしまうとせっかくの低脂質、低糖質が台無しかも…

ベースフードを食べる時は、脂質、糖質に気をつけてアレンジしましょう!

普通のご飯に戻したら太る…というベースフード利用者の声  

ベースフードでダイエットして成功しても、普段の食事に戻してしまってはリバウンドしてしまうのは目に見えてます。

ベースフードを摂取しながら、運動も併用していきましょう!

運動が習慣化すれば、ベースフードでダイエットが成功した後もリバウンドすることなく、ずっとキープできます。

ダイエットの鍵は、継続することでそれを仕組み化することです。

ピーナツバターを塗ると意味がない…というベースフード利用者の声  

お昼を1食ベースフードに変えることで、1日の摂取カロリーをかなり多く削減できます。

でも、ベースフードのアレンジによっては多く削減するはずがカロリーオーバーになってしまうこともあります。

ベースフードのアレンジには、油、脂質、糖質を抑えたアレンジをしていきましょう!

脂質や糖質を抑えつつ、タンパク質をより多く摂取できれば、ベースフードでのダイエット成功に大きく貢献するので、ぜひお試しください。

あとでラーメン食べてしまった…というベースフード利用者の声  

ラーメンの誘惑はわかります。

すごく食べたくなると思いますが、ベースフードで1食カロリーを抑えたのにラーメンをたべてしまってはカロリーオーバーになってしまいます。

ぜひ、試してほしいのは1食分はベースフードでその他の食事でラーメンを食べることです。

1食分をベースフードにするだけでかなりのカロリーを抑えることができますので、そのほかでラーメンを食べても大丈夫です。

ベースフードで上手くカロリーを抑えて、賢く痩せていきましょう!

ベースフードがダイエットに向いている7つの理由

ダイエット向いている理由重要度
①食べるだけで簡単だから
②筋トレとの相性が良いから
③パントテン酸が豊富で代謝が上がるから
④主食に置き換えしやすいから
⑤定期継続コースで管理がしやすいから
⑥1個200kcalでカロリー計算しやすいから
⑦個包装でどこにでも運べるから

ベースフードがダイエットに向いている理由は大きく分けると7つあります。

その中でも「食べるだけで簡単」「主食として食べれる」など簡単に導入できるので、ダイエット初心者にも支持されています。

「毎日運動する時間がない」

「カロリー計算が苦手で面倒」

上記のような方にまさに取り入れてほしいのがベースフードです。

初めは主食をベースフードに変えて簡単ダイエットを始めてみましょう!

一つ一つ紹介していきますので、ベースフードがなぜダイエットに向いているかを確認していきましょう。

理由①:食べるだけで簡単だから

ダイエットで1番効果があるのが「食事」です。

でも、手間がかかるのはどうしても面倒で最終的にはやらなくなってしまって、そのままダイエット失敗なんてことは数知れず。。

私にも経験があるので、よーくわかります!

でも、この「ベースフード」は本当に食べるだけ!

そのほかに何にもいりません!

食べているだけで痩せる?

もちろん食べ過ぎてはいけませんが、栄養素がバランスよく配合されているので、計算しなくてもちゃんと栄養がとれて、カロリーが抑えられます。

ベースフードを食べるだけなら簡単に始められますね!

理由②:筋トレとの相性が良いから

ベースフードがなぜダイエットに効果があると言われているのか知ってます??

実は「タンパク質」と「ナイアシン」が多く含まれているからなんです!

ベースフードを食べるだけでなく運動や筋トレを一緒にすることを推奨しているのは、ベースフードを食べながら筋力を効率よく増やしていく為。

脂肪が燃焼しやすい体づくりをすることが出来ます。

ベースフードを食べて、筋肉を作るタンパク質と筋肉を補修するナイアシンを効率よく摂取し、筋力アップしましょう!

理由③:パントテン酸が豊富で代謝が上がるから

ベースフードはパントテン酸も多く配合されています。

パントテン酸はエネルギー代謝や脂質代謝に関わっているビタミンです。

パントテン酸は多くの食品に入っていますので、偏食や絶食をしていない限り不足することはないですが、多く摂取出来る食品は決まっています。

毎回同じ食事では飽きてきますので、ベースフードを賢く使って効率よくパントテン酸を摂取して、脂質代謝を促していければダイエット効果がより期待できます!

理由④:主食に置き換えしやすいから

ベースフードがダイエットに向いている点は、食品なので主食として摂取できるからです。

カロリー計算をわざわざして、気にしながらたべるって結構大変ですよね?

ダイエットでは脂質、糖質を抑えつつ、タンパクを多く摂取した方が効果が高いと言われています。

毎食バランスよく考えて栄養素を摂るのって難しいから、ベースフードで何にも考えずに簡単に食べれたら良いですよね!

しかも1食だけでもベースフードに変えれば自然と1日カロリーも抑えられます!

理由⑤:定期継続コースで管理がしやすいから

ベースフードは公式サイトから購入すると初回購入特典として20%OFFで購入できます。

ベースフードはコンビニやドラッグストアでも購入できる身近なものですが、わざわざ購入するとなると面倒だったり、金額が高かったりと何かと問題があります。

公式サイトで定期継続コースを利用すると、自分で管理しなくても郵送されてくるのですごく楽に続けることができますよ。

ダイエットは継続することが一番重要です。

自動的に継続できるベースフードの定期継続コースを申し込みましょう!

理由⑥:1個200kcalでカロリー計算しやすいから

ダイエットするうえで一番面倒なのはカロリー計算です。

1日の摂取カロリーと消費カロリーを計算しつつ、1食で摂取していいカロリーを計算して食事をする。

ダイエット経験者なら誰しも経験することです。

でも、1日の1食をベースフードと決めてしまえばカロリー計算はかなり簡単になります。

ベースフードは1個200kcalですので、計算しやすいです。

仮に1日2000kcal摂取できるとしたら、1800kcalは2食で分けてもいいということになります。

実際に900kcalを1食で食べるのは相当大変ですが、あくまで計算上はOK!

ベースフードで効率よくカロリー計算をして、ダイエットに役立てましょう。

理由⑦:個包装でどこにでも運べるから

ベースフードが個包装で持ち運べることも実はすごく重要なポイントです。

ダイエット食で有名なサラダチキンも個包装で持ち運べることでどこでも食べることができる食品でした。

でも、夏場などは気楽に持ち運ぶのにも気温の関係上気にする方も多いのが玉に瑕です。

ベースフードは、ベースブレッドと言うパンですので、気温関係なく持ち運ぶことができるので、オールシーズン楽しめます。

しかも、ベースフードのタンパク質はサラダチキンに負けず劣らずなので安心してください。

使ってみて分かった!ベースフードの意外な3つのベネフィット

3つのベネフィット重要度
①賞味期限が長い
②便秘が改善する
③初回20%オフ

ベースフードを実際に使ってみて気づいたベネフィットが実は3つほどあります。

上記の表にまとめましたが、特に重要なポイントは「賞味期限が長い」「初回20%OFF」の2つです。

定期継続コースで購入する場合、いろいろなコースを選べるのですが一人暮らしなどで食べきれないこともあるんです。

そこで助かったのが「賞味期限が長い」こと。

長く自分のペースで摂取できるから抵抗なく継続できるのが嬉しい。

しかもちゃんと公式サイトから購入すれば初回購入特典として「20%OFF」が適用されるのも食費にそこまで金額をかけらない一人暮らしにもぴったりです。

詳しく解説していきますので、ベースフードの良さをしっかり理解していきましょう。

ベネフィット①:賞味期限が長い

まずはベースフードは賞味期限が長いことです。

どんな食品でも賞味期限が長い商品は重宝しますよね?

ベースフードの賞味期限は約40日です。

毎日1食しか食べない人でも十分に消化できる日持ちですよね!

焦って食べなくて良い分、自分のペースでダイエットのスケジュールが立てられるでしょう。

ぜひ、ベースフードでストックが簡単にできる良さを感じてみてくださいね。

ベネフィット②:食物繊維が豊富なので便秘が改善する

ベースフードはタンパク質やビタミンだけでなく食物繊維も多く配合されています。

そのため、ダイエットで起こりやすい「便秘」にも改善効果があります。

あくなで食物繊維が多く入っているだけですので、個人差がありますが中にはベースフードを食べてから、以前よりもペースが早まった気がすると言う声も多く寄せられています。

ベースフードだけでなく、水分を多く摂取していくことで便秘改善にもつながるので水分補給もしっかりと行うと便通改善できますよ。

ベースフードで便秘知らずの快感をお試しください。

ベネフィット③:初回20%オフなのでお得に購入できる

ベースフードの代表的な食品のベースブラッドはコンビニやドラッグストアでも販売しているので手軽に購入することができるのですが、1個ずつ購入するとなるとすごく割高です。

そこで活用してほしいのが、公式サイトからの購入です。

公式サイトからまとめ買いをすると初回購入特典として、20%OFFで購入できちゃいます。

個別に購入するよりもかなりお得にベースフードを購入できるので、公式サイトから購入することをおすすめします。

ベースフードの太らないアレンジ方法

おすすめのアレンジ方法は、ベースブレッドに好きなものをサンドしていくと手軽に美味しくできます。

私がよくサンドするのは、「ハムとチーズ」「たまご」「チキン」の3つです。

まずは「ハムとチーズ」。

お好みのベースブレッドにハムとチーズを挟むだけ!お好みでレタスも!忙しい朝にぴったりのメニューです。

続いて「たまご」。

お好みのベースブレッドにたまごとマヨネーズをミックスしたサンドイッチ用の具材をサンドして食べてみて!

ベーグルやパンとはまた違う食感でおいしく食べれます。

卵のタンパク質も取れるのでgood。

最後に「チキン」。

なるべくフライではなく、焼いたものを挟むと脂質を多く取らなくてすむのでおすすめ。

照り焼き味に仕上げたチキンをサンドすれば立派なディナーになります。

ベースフードで、いろんなアレンジ方法を試してみてください。

まとめ:ベースフードが太る原因を理解して正しく活用しよう

  • ベースフードが太る理由はカロリーオーバー!
  • ベースフードの賞味期限は長い
  • 初回購入20%OFFでベースフードは購入できる

ベースフードが太る原因についてまとめました。

ベースフードが太る原因は、一緒におかずやバターなどの高カロリーのものを一緒に摂取する等して、カロリーオーバーになることです。

一方で、ベースフードは賞味期限が長いので自分のペースで食べられ、アレンジしながら楽しむことも出来ます。

1食だけでもベースフードに変えればすごく簡単にダイエットに向き合えるでしょう。

そんなベースフードは公式サイトから購入していただくと、初回購入特典として20%OFFで購入できます。

1日の中のどこかの食事をベースフードに変えて、簡単ダイエットに挑戦してみましょう。

ベースフードを実際に試した私の口コミを別記事で紹介していますので、チェックしてみてくださいね。

>>ベースフードを試した私の口コミ記事

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